2018年1月前期CMランキング 好感度トップ10

その他
この記事は約 1 分で読めます ( 約 497 文字 )

2018年1月前期CMランキング 好感度トップ10が、@NIFTYニュースに掲載されていました。

 

2018年1月前期CMランキング 好感度トップ10

 

2017年から2018年の年末年始のランキングだそうです。

1 【KDDI/au】
2 【ソフトバンク/Softbank】
3 【日清食品/どん兵衛】
4 【Indeed Japan/Indeed】
5 【ソフトバンク/ワイモバイル】
6 【NTTドコモ/NTT DOCOMO】
7 【UQコミュニケーションズ/UQ】
8 【大和ハウス工業/大和ハウス】
9 【日本コカ・コーラ/ジョージア】
10 【ハーゲンダッツ・ジャパン/ハーゲンダッツ】

引用元URL:https://news.nifty.com/article/entame/oricon/12173-oric2104135/

 

これを見る限りはやっぱりよく見る(よく流れていた)コマーシャルが上位に来てますね。

 

あと、トップ10の中の7銘柄は特別CMとか長尺CMが入っているそうです。そういえば「君の名は」の映画との時も、ソフトバンクが特別なCM流してましたね。

 

大和ハウスは、陸王にちなんで役所広司がらみ、駅伝がらみで好感度があったそうですよ。

 

関連記事
  • コメント
  • トラックバック
コメント
コメントを表示
コメント投稿

コメント ( 必須 )

お名前 ( 必須 )

メールアドレス ※公開されません ( 必須 )

サイトアドレス ( 必須 )

トラックバック
トラックバックを表示
トラックバックURL